コンブチャクレンズが危険と言われる要因には、発酵食品であるためです。
コンブチャとは紅茶キノコの事で実際にはキノコではなく、
セルロースゲルという炭水化物です。

1975年から紅茶キノコは国内でも人気が高まったが、
飲んだ人の中でトラブルを訴える人が続出しています。

賞味期限が切れたのを飲んでしまって、病院に駆け込む人が多くいたそうです。
病原菌は出なかったが、自宅で菌類を栽培する危険性が問題視されてブームは終わりました。

家庭で栽培されていた紅茶キノコの危険なイメージを取り上げて、
危険であると思われるようになっています。

自宅で栽培した紅茶キノコには保存料等が入っていないので、
健やかなイメージはあるが保存が困難で腐る可能性があります。

危険やトラブル等の言葉に惑わされずに、購入しても特別に問題はないです。
詳しくは⇒ コンブチャクレンズ 危険トラブル

しかし人によっては飲み始めたら、急にお腹を下す人もいます。

お腹が丈夫な人でも下す事があるので、
このような口コミは参考にして飲む量を調節すると良いです。

原因は食物繊維が沢山含まれているので、
一気に吸収した事によりお腹が驚いた現象のようです。

このためいくら身体に良い物でも、適量があるのでしっかりと守る事です。

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